開催概要

今、企業に求められているデジタルトランスフォーメーションという変革は、企業の競争力強化のみならずその存続までに影響を与えると言われています。
そのようなビジネス環境とIT変革時代において、世界で40,000社以上のお客様支援を誇るMicro Focusは、昨年のHPE Softwareとの統合以来、そのポートフォリオを着実に革新し、新旧のIT資産の橋渡しを支援し、あらゆるテクノロジーの有効活用を可能にするアプローチを強力に推進してきました。具体的には、メインフレームからモバイルまで、DevOps、ハイブリッドIT、セキュリティ&リスク管理、予測分析にわたる課題に対応する、豊富なポートフォリオをご提案します。
当、Welcome! Micro Focusセミナーでは、それぞれのテーマに沿った最新情報とテクノロジー、お客様事例をご紹介します。テーマ別セミナーをデモ、Q&Aなどを含め、インタラクティブに実施することで、より具体的なお客様課題解決のヒントをご提供してまいります。お客様課題や事例から次世代ソリューションのあるべき姿を探る各セッションへ、ぜひ、エンドユーザー、パートナーの皆様にご参加いただきたくご案内いたします。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

開催日時: 2018年10月から2019年2月の毎週水、木、金曜日
開催時間: 90分~3時間(詳細につきましては下記セミナー概要をご参照ください)
受講料: 無料
会場: 東京ミッドタウン ミッドタウン・タワー19階 弊社本社セミナールーム 
〒107-6219 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー19階
主催: マイクロフォーカスエンタープライズ株式会社

Micro Focus 製品セミナーのご案内(10月~2月)

ビッグデータ Days DevOps(テスト) Days ハイブリッドIT(運用管理) Days 情報ガバナンスDays セキュリティ Days
 
既存ユーザー様、およびパートナ様(インストールベース)にも最適なセミナー
 
ハンズオン(実機利用)セミナー
 
パートナ様との共催セミナー
 
開催時点での最新情報をお知らせするセミナー
テーマ タイトル 対象 時間
ビッグデータ 予測分析・機械学習時代の最新テクノロジーと事例
グローバルで3500社以上の導入実績を誇る、世界最大級のビッグデータ分析を支えるリアルタイム情報基盤Micro Focus Verticaのグローバル事例とアーキテクチャ最新情報を気軽に体験いただく事を目的としたセッション、その名もVertiCafeをオープンしております。

Micro Focus Verticaの機械学習最新機能と概要について説明します。

  1. IoT事例とVertica概要
  2. Verticaアーキテクチャ詳細
    1. プロジェクションとは?
    2. クエリはどう実行するのか?
    3. 予測精度を格段に高めるグリッドサーチとチャンピオンチャレンジング
  3. Q&A

Q&Aを含むインタラクティブなセッションですので、ぜひご活用ください。
ビッグデータ分析の導入をご検討中の担当者様、パートナー様 15:30-17:00
(90分)
11月14日(水)※満員御礼につき締切 12月12日(水)
※お申し込みは各日程をクリック
進化するVertica:予測分析の最新事例
IoTデータ活用、カスタマー行動分析、不正検知など、世界最大級のデータを異次元のスピードで分析する実績を誇るVerticaが提供するビジネスメリットは多岐にわたります。
当セミナーでは、進化し続けるVerticaの最新事例と最新機能およびアーキテクチャ情報をご紹介します。

  1. 最新事例とVertica概要
  2. 予測分析精度を実現するVerticaアーキテクチャ詳細
  3. Q&A

ユーザー企業およびパートナー企業の皆様へ最新情報をお届けします。
ご来場をお待ちしております。
ビッグデータ分析の導入をご検討中の担当者様、パートナー様 15:30-17:00
(90分)
2019年2月27日(水)
※お申し込みは各日程をクリック
DevOps
(テスト)
日本市場で15年以上の実績!
機能テストツール最新版「UFT14」 ハンズオン
 

ビジネスニーズの拡大に応えるため、企業は既存の開発スタイルや開発環境の変革に対応していかなければなりません。それに伴い、開発期間の短期化、フラグメンテーションによる環境の複雑化、テストデータ量の増加、積極的なテスト自動化などへの対応が急務となっています。
そのためには、単にテストを自動化するだけではなく自動化テストツール自体の機能を最大限に活用し、生産性を最大化しなければなりません。
具体的には、「テスト自動化をどのように計画するのか」「いかに効率的にスクリプトを作成できるのか」、「画面変更頻度が高い場合、どのようにスクリプト保守を行うか」「どのようにDevOpsフレームワークに組み込みか」という事を考慮していく必要があります。
本ハンズオンセミナーでは、第三者機関のテスト自動化の分野レポートで毎年トップポジションをキープしているマイクロフォーカスエンタープライズ社ツール「UFT」を実際に使いながら、ツールの持つ基本的な機能から、生産性をあげるための利用方法などを実際に体験していただきます。
機能テストの導入をご検討中の担当者様、パートナー様 14:00-17:00
(180分)
11月1日(木)※満員御礼につき締切 12月20日(木) 2019年1月24日(木)
※お申し込みは各日程をクリック
UFT LoadRunnerユーザ必見!
バージョンアップで生産性UP!
モバイルやIoTにも対応した新機能を一気にご紹介
 
 

現在、Webからスマートデバイスへと、企業がエンドユーザーへビジネス価値を提供するアプリケーションがシフトしています。
また、DevOpsやAgileといったテスト担当者を取り巻くプロセスと、それに伴うフレームワークへツールをいかに統合していくかという事も重要になってきています。
本セミナーでは日ごろお使いいただいているマイクロフォーカスエンタープライズ社テストツールの最新バージョンの紹介を通して、上記の環境の変化におけるテストをより効率的にしていくための新機能をご説明します。
弊社製品 (UFT, LRなど)ご利用中の既存ユーザー様、パートナー様 14:30-17:00
(150分)
11月22日(木)
※お申し込みは各日程をクリック
ハイブリッドIT(運用管理) コンテナ管理ならマイクロフォーカスにお任せ。DockerとKubernetesを簡単に使いこなそう!
コンテナ化の推進には様々なメリットがありますが、一方で「既存の管理手法がそのまま使えない」、「物理サーバが仮想化された、VMのときとは違う概念でキャッチアップが大変」、「同時に自動化の進めないと効果が低い」などの課題があります。
現場のエンジニアには、DockerやKubernetesのみを学習すれば十分ではなく、既存業務の把握に加えて、インフラ、アプリケーションなどの管理対象から、開発経験やプロジェクトリーダーとしての経験など、フルスタックの知識や経験が求められています。
このような課題を少しでも解決するべく、マイクロフォーカスの考える施策と具体的な製品を活用したソリューションについてご紹介します。
コンテナの導入をご検討中の担当者様、パートナー様 13:30-15:00
(90分)
11月15日(木)※満員御礼につき締切 2019年1月17日(木)
※お申し込みは各日程をクリック
AWS・Azure・Googleからオンプレまで、
ごった煮IT環境を美味しくする運用レシピ
※オンラインセミナーになります。
 ご自席で受講できるセッションです



本オンラインセミナーへのご参加によって、既存のオンプレミス環境と新規のパブリッククラウドが混在した環境であっても、それぞれのメリットを発揮し、コスト削減、運用品質の向上、サービス提供の迅速化に向けたヒントが見つかります。

また、クラウド移行に際して、多種多様で大規模なインフラ基盤が移行元と移行先であっても、作業ミスとコストを低減する投資対効果の高い移行プロジェクトの推進に役立つ情報を得られます。

さらには、ビジネスに対する異種混在IT環境の貢献度を可視化した運用イメージを持てるようになり、IT部門の成果をアピールするノウハウを取得できます。

プレゼンテーションは、国内外の導入事例を豊富に把握している技術営業が担当します。

そして、弊社製品のGUI画面により具体的なイメージをお持ちいただくと同時に、その製品機能が搭載された背景の説明も取り入れており、参加者が持つ課題に沿った進め方となっています。
オンプレミス環境とパブリッククラウドの両方が管理対象であるIT運用担当者様 12:00-13:00
(60分)
オンラインセミナー 11月22日(木)受付終了 オンラインセミナー 12月20日(木)
情報ガバナンス 情報の見える化でデジタルトランスフォーメーションを推進しよう
- ファイル分析ソリューションの最新動向 -

Micro Focusはお客様のレガシーシステムを無駄にすることなくデジタルトランスフォーメーションを支援し、企業競争力を高めるための第一歩として、情報の見える化をご提案します。
企業のどこに機微に触れるデータがどのくらいあるのか、アクセス管理のポリシーを設定するにはどうすべきか、という疑問にお答えすべく、当セッションではファイル分析と磐石なデータ管理を担うControlPointとStructure Data Manager(SDM)をご紹介し、さらに海外におけるGDPR(欧州一般データ保護規則)への対応ニーズもお話しします。
企業アプリケーションデータベースの運用およびリスク管理対策をご検討中の担当者様、パートナー様 15:30-17:00
(90分)
10月26日(金)受付終了 11月30日(金)
※お申し込みは各日程をクリック
セキュリティ 知って納得、アプリケーションの脆弱性対策
サイバーセキュリティにおいて、もはや多層防御は当たり前となっているのではないでしょうか。その中でもまだ防御が薄いアプリケーションセキュリティについても対策が重要ではないでしょうか。現在の攻撃の大部分がアプリにある中、アプリケーションセキュリティの需要は世界各国で増加することが予想されます。
Fortifyは、アプリケーションセキュリティを確保するための最後の砦と言っても過言ではないツールです。また、アジャイル開発、DevOpsが盛んとなる中で、セキュリティに対応するためのツールとしてForitfyは必要不可欠なツールと言えるため、Fortifyがアプリケーションセキュリティを確保する上で、SAST, DAST, MAST, RASPといったアプリケーション・セキュリティ・テスティング(AST)に必要な要素を全て持っているからです。
ご採用頂いたお客様がどのポイントでベネフィットを感じているかをFortifyの採用事例やデモを交えてご紹介します。

アプリケーションの脆弱性対策をご検討中のセキュリティ担当者様 15:30-17:00
(90分)
日程調整中
ArcSightで作るSOCの司令塔とオープンなSIEM
 

アジェンダ:
  1. 近年のSIEMとSOCのチャレンジ;SOCとSIEMの関係、イベント管理のチャレンジ、監視運用のチャレンジ
  2. ArcSightがどうチャレンジに向き合うか;ArcSightファミリのご紹介、ADPのコンセプトと機能
  3. ArcSight ESMの司令塔機能とTips;Microfocusが考えるSIEM像、SIEMの3大役割
  4. 構成例;ArcSightなSIEM環境例、ヘテロでオープンなSIEMの環境例

リアルタイム相関分析を始めとしたログ分析機能はSIEMの核となる一つのコンポーネントであることは間違いないですが、SIEMの役割の一部分しか説明できていません。SIEMにはSOCの司令塔という非常に重要な役割があります。巧妙化する攻撃者に対抗するため、SOC運用をオーケストレーションできる司令塔が必要です。そのためには、ベンダークローズでない、統合された、連携する、オープンで強力なソリューションが必要とされています。
最新のArcSight情報とともに、SOCの司令塔としてデザイン・設計され、様々なセキュリティソリューションとつながるオープンなSIEMであるArcSightをご紹介します。


SOC運用を検討中の担当者様 15:30-17:00
(90分)
日程調整中

※複数のセッションをお申し込みになる際は、大変お手数ですが、各セッション毎にお申し込み(お客様情報の入力)をお願いします。
※同じセミナータイトルの内容は、原則、毎回同じ内容です。( のセッションを除く)
※内容は予告無く変更することもありますことをご了承ください。最新情報は、以下のWebサイトを参照ください。
※セッションにより実施日、開始時間が異なりますのでご注意ください。受付は各セッション開始時間の30分前より承ります。

セミナー日程(以下のカレンダからクリック、お申し込みもできます。)

お問い合わせ:マイクロフォーカスエンタープライズセミナー事務局

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